今週、4000円以上暴落していた日経ですが、
やっと反発して、半分程度回復しました。
アメリカは好調だったのと、アメリカVS
イラン戦争が泥沼化すると予想されていた
懸念が和らいだのが要因か。
ただ、10時過ぎから下落が止まらず、
リアルタイムでは、1000円以上暴落し、
予断を許さない地合いとなっています。
船は大事なのよ。安全に航行できないと。
やっぱ、油が大事なのよ。資源が無いと
フルボッコされるということが証明された。
原発をガンガン立てて、フル稼働させないと、
韓国と日本、ヨーロッパみたいに、
巻き添えで死ぬ。
5日の日経平均株価は前の日に比べて、一時2000円以上値上がりしました。イラン情勢の悪化に対する過度な警戒が和らぎ、買い直しが入っています。 アメリカとイスラエルによるイラン攻撃を受け、日経平均はここ3日間で4600円余り値下がりしていました。 4日のニューヨーク株式市場で、ダウ平均株価などがプラスに転じたことで、投資家心理が改善に向かい、日本市場でも買い注文が相次いでいます。


コメント