日本のトップが
「睡眠をもうちょっと取りたい」と
愚痴を言ってしまうほど追い詰められている
というのが危険です。
「家事に時間を取られ」ということは、
好きでやっているのではなく、
やってくれる仕組みが無いので
自分でやっているということ。
確か、専属の料理人が居なくて、出前や
買物もダメ。自分で用意しないとダメという、
いつの時代?と思える生活です。
大使でさえ、専属の料理人がいるのに。
無駄なことにお金を使うのではなく、
こうゆうことにお金を使わないのが日本です。
総理本人が税金で雇うと、頭のオカシイ野党が
文句を言ってくるので、自民党や政府で
専属料理人を雇うようにすればいい。
なぜ、こんな簡単なこともやらないのか。
首相「睡眠取りたい」と本音 甘利元幹事長に面会で漏らす
高市早苗首相は23日、甘利明・元自民党幹事長と官邸で面会し「睡眠をもうちょっと取りたい」と本音を漏らした。住居の公邸での暮らしに触れ「食事が大変」とも語った。面会後、甘利氏が記者団に明らかにした。


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