新年最初の取引「大発会」を迎えた市場は、
日経爆上げスタートとなりました。
日経5万1千円を楽々回復し、5万2千円も
見えてきた。
遠くの戦争は買いVS長澤まさみショックの
対決は、トランプが勝ったのか。
個人的には、三菱が上昇して好調。
やっぱり、財閥が強い。
NISAやご祝儀相場ということもあるが、
自称プロ達が日経6万円を予想している
みたいだし、期待しかない。
ただ、円の価値が無くなっているだけかも
しれないが。
【速報】日経平均株価 年始の取引は670円の値上がりでスタート 5万1000円を回復 一時1400円以上値上がり
新年最初の取引「大発会」を迎えた東京株式市場で、株価は一時、1400円以上値上がりし、大幅に反発して取引されています。
年明け最初の取引を迎えたきょうの東京株式市場で、日経平均株価は去年の終わりと比べて670円高い、5万1010円と、反発して取引が始まりました。 およそ3週間ぶりに節目の5万1000円を回復し、その後、上げ幅は一時、1400円まで拡大しました。年明けのニューヨーク市場で半導体関連株が堅調だった流れなどを受け、東京市場でも全面高の展開です。 また、東証株価指数=TOPIXも一時、取引時間中の最高値を更新しました。 一方、アメリカによるベネズエラへの攻撃などで、地政学リスクも意識されていて、このままの水準で取引が進むかは不透明な状況です。


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